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痞え

時計の螺子を締め上げるような生き方は好きじゃない。
笑顔が張り付くという感覚を、わたしはよく知っている。
だから、尚更身体のスピードを落とさなくてはと思う。
たとえ、どれだけ非効率でも。

限られた資源をどう使うかは、
誰より何より私自身の問題だなぁ。
およそ四半世紀生きているけれど、
このままじゃあ殺されるなぁ、
という直感が間違っていたことはない。
大体、死に掛けている。

第一、京浜東北線あたりで飛び込みを考えたりしながら、
毎朝仕事に向かうことを、
死に掛けと言わずに何と言うのか。
(今は京浜東北線使ってないけどね)

というのも、
殺されかけるというか死に掛けるというか、
そんな感覚を久々に思い出したから。

でもわたしは、格好良い大人になりたい。
たとえば、芝居の見方を知っているような。

それとは相反する場所にいるとき、
わたしはどう振舞ったらいいのかなぁ。
螺子を締め上げない方法、模索中。
2013年03月28日 | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記
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